立ちバック サムネ

 

 

こんにちは!

今回は立ちバックで女性を満足させる方法に挑戦してみました!

果たしてマスターすることは出来るのでしょうか??

立ちバックってどんな体位なの?

女性

立ちバックとは、男女共に立った状態で行うバックのことです。

男性は、立っている女性の後ろから突き上げるような角度で挿入します。

バランスを崩しやすいので、壁やテーブルなど安定する場所に女性の手をつかせて行うといいでしょう。

慣れない内は挿入角度が難しくあまりスムーズにできないかもしれませんが、コツを掴めば大丈夫。

慣れればバリエーションもつけやすく、場所も選ばず行うことが可能です。

私は立ちバックで女性をイカせたことがありません。

立ちバックの難易度は他の体位と比べて高く、何度か挑戦してもイカせるまでは至りませんでした

そこで今回は立ちバックで女性をイカせる方法を調査し実践。

一つ一つやり方を解説していきます。

 

立ちバックで女性をイカせる方法を実践する!!

さて、いよいよ立ちバックを実践していきます!

立ちバックのやり方1.しっかりと濡らす

男女

立ちバックのやり方1つ目は、しっかり濡らしてあげることです。

濡れていないところにいきなり挿れるのは痛みを感じてしまうので避けましょう。

キスや愛撫で万全な準備をした方が、挿れた時の快感も高まりイカせやすくなります。

私の場合は、背中に舌を這わせたり、耳や女性器を愛撫することで前戯を徹底しました。

15分程度愛撫をして、準備ができてくると女性側から求められます。

しっかりと濡らすことで挿入もしやすくなり、女性も痛み無く行為を楽しんでいたようです。

少なくとも立ちバックをする前に15分以上は前戯に時間をかけるようにしましょう。

前戯を長く丁寧に行えば女性もイキやすくなります。

 

立ちバックのやり方2.挿れやすい立ち位置に立つ

女性

立ちバックのやり方の2つ目は、挿れやすい立ち位置に立つことです。

四つん這いでする通常のバック(後背位)とは違い、意外と挿入しにくいため注意が必要

男女に身長差がある場合や、女性の立ち位置が悪いと安定しないため、挿れやすい立ち位置を確保しなければなりません。

身長に差があるとどうしても高さが噛み合わない場合があります。

私の場合、身長差が大きい時には階段の段差を利用したり、片足をカウンターや台に乗せるように開いたりして高さを調整してみました。

高さが噛み合わないと中々挿入することができず、挿入できたとしても不安定な姿勢のため女性をイカせにくくなってしまいます。

立ちバックをするときは、挿れやすい立ち位置に立つことを意識して、女性をイカせることに集中できるようにしましょう。

 

立ちバックのやり方3.挿れてからはしばらくキープ

 男女

立ちバックのやり方3つ目は、挿れてからはしばらくその状態をキープすることです。

これは、十分に濡れていてもいきなり動かれると女性は痛みを感じてしまうから。

女性の中にアソコがなじむまで、10秒程キープするようにしてください。

私は実際に奥までしっかりと挿れた状態でじっとしてみたところ、相手の女性も気持ちいいと言ってくれました。

立ちバックで挿れた状態のままキープされると、アソコの存在がリアルに感じられるそうです。

また、その後もアソコが中に馴染んだことで中での感度が上がります。

痛みを与えずに、気持ちよくなってもらうためにも、すぐに動き出したい気持ちを我慢して、10秒挿れたままの状態をキープしましょう。

 

立ちバックのやり方4.ゆっくりと動かし始める

男女

立ちバックのやり方4つ目は、ゆっくりと動かし始めることです。

この理由はいきなり激しく動くと、女性が痛みを感じてしまう恐れがあるから。

下から突き上げるような格好になるので力が入りがちですが、ゆっくり腰を動かしましょう。

深く長いストロークで抜き差しを繰り返してみると、女性も焦れったくなってくるのか、激しく突くことを求めてきます。

私の場合も、最初の深くて長いストロークが効いたのか、もっと激しく突いてほしいと言われました。

ゆっくりと動かし始めることで、女性の方でもイクための準備ができてくるようです。

女性をしっかり満足させるためにも早く動かしたい気持ちは我慢して、まずはゆっくりと腰を動かしましょう。

 

立ちバックのやり方5.下から優しく突く

男女

立ちバックのやり方5つ目は、下から優しく突くことです。

下からアソコで中を優しく突くことで、ポルチオにしっかりと当たり快感を与えることができます

しっかりと女性のお尻を固定して、腰を打ち付けるように動かすと突きやすいです。

この際に激しく打ち付けるのではなく、優しく打ち付けることが大切。

私も下から優しく突く意識をすることで、どこに当てれば相手の女性が感じてくれるのかが分かります。

実際、女性の反応を確かめながら突くことで、どんどん喘ぎ声が大きくなっていきました。

突くポイントを面ではなく点で捉え、そこに向かって優しく突くことでうまくくできるようになります。

実際にやってみないとコツはなかなか掴めません。

ですが、一度マスターしてしまえば格段に女性を気持ちよくさせやられるので頑張りましょう。

 

立ちバックのやり方6.言葉責め

立ちバックのやり方6つ目は、言葉責めをすることです。

これは、言葉責めが女性の興奮を誘いやすくなり、結果として気持ちよくなってもらえるから。

言葉責めといってもののしるわけではありません。

あくまで、女性の興奮を誘うような言葉を選びましょう。

また、言葉責めはただ言うだけでなく、立ちバックの姿勢から耳に向かっていたずらっぽく言ってあげるとより興奮を誘いやすくなります。

実際に、立ちバックをしている時は女性に覆いかぶさるようにして耳に近づいて言葉責めをしてみました。

「こんなに濡れているよ」「かわいい」など、女性の状況や状態を言葉にしてあげると興奮してもらえます。

言葉責めをしてあげることで女性も濡れやすく、気持ちよくなる状態を作りやすくなる言葉責めはぜひやってみてください。

 

立ちバックのやり方7.片足を持ち上げて抱える

男女

立ちバックのやり方7つ目は、片足を持ち上げて抱えるというもの。

これは女性のアソコが丸見えになり羞恥心をくすぐるため興奮を誘いやすくなります。

また、片足を上げることでさらに奥までアソコが中に挿れることができるのです。

片足でバランスを崩してしまいやすくなるので、男性は女性の脚と腰を支える必要があることに注意しましょう。

女性と私が行為をした時にも、ポルチオもダイレクトに刺激されることで羞恥心と快楽でとても気持ちいいと言っていました。

片足を持ち上げて抱えるのは男性にとっては大変ではありますが、女性を立ちバックでイカせるためにも、短い時間でもいいので挑戦してみましょう。

 

立ちバックのやり方8.窓や鏡に貼り付ける

女性

立ちバックのやり方8つ目は、窓や鏡に貼り付けることです。

これは、女性が自分の姿勢がいやらしく、その状態に興奮してしまうから

大事なところを相手に見せているということと、恥ずかしいポーズで興奮している自分を見てさらに興奮してしまうのだとか。

鏡でお互いの姿がよく見えるところで立ちバックをやると興奮度が増していきます。

私がホテルの鏡があるところで立ちバックをした時は女性も興奮のあまり大きな喘ぎ声を出しながらイキ狂っていました

立ちバックでポルチオに当たって興奮することに加えて恥ずかしさもあり精神的にも物理的にも女性を気持ちよくさせることができます。

景色の見えるホテルや鏡のある場所で立ちバックをする時は、女性を窓や鏡に貼り付けて興奮を誘うようにしてください。

 

立ちバックのやり方9.スパンキング

女性

立ちバックのやり方9つ目はスパンキングです。

このやり方はM気質な女性にやることがお勧め。

もちろん痛いのはNGですが、軽く痛みを感じる「痛気持ちいい」ぐらいの力加減で叩かれるのが興奮を誘います。

パチンと叩かれた衝撃で、アソコが締まり快感がダイレクトに感じられることもあるそうです。

痛みを与えることを意識するのではなく、音が大きく鳴るように叩くことを意識できるといいでしょう。

実際に彼女との行為の時、立ちバックで突きながら、「パチンパチン」と音を立てながらスパンキングしてみました。

最初は彼女も痛がっていましたが、慣れたのか、スパンキングが10回を超えたころ気持ちいいと喘ぐように。

突くタイミングと一緒にスパンキングをすると、快感と痛みが一緒にやってくるので気持ちいいそうです。

ソフトSMのプレイの一つとして、立ちバックの途中にスパンキングを取り入れてみることをお勧めします。

 

立ちバックのやり方10.胸を優しく愛撫する

女性

立ちバックのやり方10個目は、胸を優しく愛撫することです。

立ちバックなので、舌や歯を使って愛撫することはできません。

手を使って後ろから優しく胸をもんであげると女性は愛を感じて喜んでもらえます。

後ろからの愛撫は羽交い締めにされているような姿勢で征服されたい欲が満たされる女性も一定以上いるようです。

感じやすくなるように、女性の腰を支えてあげるとよりイカせやすくなるでしょう。

実際に立ちバックで突きながら胸を優しく愛撫すると、喘ぎ声も大きくなっていました。

立ちバックで犯されながら優しく包み込まれるギャップに興奮していくとのこと。

シチュエーションと実際にしていることのギャップに興奮する女性は多いので立ちバックの時はぜひ胸を優しく愛撫してあげるようにしてください。

 

立ちバックのやり方11.クリを優しくマッサージする

女性

立ちバックのやり方11個目は、クリを優しくマッサージすること。

立ちバックで奥を突かれながら、クリをマッサージされると快感が二重になって女性がイキやすくなります

奥で突かれる感覚はジワーッと高まっていくような快感で、クリでイク時は電気に打たれたような快感なんだとか。

実際に女性からは気持ちよすぎるのでもっとやってほしいと言われました。

手をクリに回されながらアソコで突かれる感覚は、恥ずかしさと気持ちよさでたまらなく興奮するようです。

立ちバックで挿入してすぐにクリをマッサージするのではなく、相手の反応をみながら徐々にクリを責めていくと、女性も感じやすくなるでしょう。

 

立ちバックのやり方12.最後は子宮を突き上げる

女性

立ちバックのやり方の12個目は最後は子宮を突き上げること。

最後はこれまでの過程で十分に気持ちよくなっているので、強く突いても大丈夫です。

大きなグラインドで、子宮を突くイメージで動くと、ポルチオにしっかり刺激を伝えることができるでしょう。

もちろん強くと突く言っても、乱暴に力任せに突いてはいけません。

しっかりと女性の腰を支え、体制的に無理がないように工夫しましょう。

実際に最後に激しく突くと、女性も興奮し「私はこの人から求められている」と多幸感を得られるそうです。

相手の女性がしっかりと興奮しているか確かめながら、激しく突くようにしましょう。

 

立ちバックで注意するべきこと

ここからは、立ちバックのとき注意するべきことを紹介します。

乱暴に突くのはダメ

男女

立ちバックで注意するべきことは、乱暴に突かないようにすることです。

立ちバックは男性が動きやすいため、つい激しく暴力的に激しく動いてしまいがち

女性を気持ちよくさせるためには、優しく丁寧に女性をエスコートする必要があります。

前戯から立ちバックの最中、さらには後戯に至るまで、あくまで女性の快楽を第一に考えましょう。

優しく突きながらも、テンポよく突くことを意識すると痛みのない行為をできます。

女性の快楽を第一に満たすことができれば、女性も気持ちがノッてきてアナタが気持ちよくなれるようにしてくれること間違いありません。

ですので、立ちバックの時に乱暴に突きすぎないように注意しましょう。

 

アソコが小さいとイカせられない

計り

立ちバックは慣れないと挿れにくく、行為の途中で抜けやすい体位です。

気持ち良く腰を振ってたらスポンと抜けてしまい、なかなか女性をイカせることができません。

立ちバックはアソコのサイズがとても重要になります。

アソコのサイズが大きければ大きいほど立ちバックで女性をイカせやすくなるからです。

実際に女性は日本人の平均サイズよりも大きいサイズを好みます。

週刊ポストが2014年10月17日号で既婚女性1000人に行った理想のアソコのサイズに関する調査を行った結果、人気1位のペニスの長さは15センチ(26.1%が投票)で、2位は17センチ以上(18%が投票)となりました。[参考]

いまは平均サイズ以下しかなくとも、チントレを継続して行うことで増大できます。

アソコが小さい方は、以下の記事を参考にアソコを大きくするべくチントレをしましょう。

 

性欲が弱いと情熱的なプレイができない

早漏

立ちバックで女性をイカせるためには、情熱を持って濃厚なプレイをする必要があります。

性欲が弱いと、行為自体がサクッと終わってしまい女性を満足させることができないので注意が必要です。

強い性欲を維持する力があれば、最高の立ちバックを味わうことができ、女性を満足させることができます。

また、女性がさらに行為を求めてきたとしても性欲が強ければ対応することが可能です。

性欲を高めるために、1週間程度の禁欲がおすすめ。

1週間禁欲をすることで、精子の量も多くなりますし、アソコも敏感になります。

何回も行為ができるので、総合的に女性の満足度を高めることができるでしょう。

また、禁欲の以外の方法で弱い性欲を強くしたい方は、以下の記事を参考に男性向けのサプリを飲んでみましょう

 

 

立ちバックが上手くなればモテる!!

私はこれまでに解説してきたやり方を一つ一つマスターすることで立ちバックが上達しました。

単調だった立ちバックもさまざまなやり方を実践することで、女性をイカせられるようになったのです。

その結果、今まで一回きりだった女性との関係も、リピートされ一人の女性との関係を長く続けられるようになりました。

立ちバックがうまくできるようになれば、女性からモテまくることができます。

みなさんも立ちバックをマスターしてモテまくりましょう。